初めての方へ
VISIT
Mission
獣医療の質、知識を追求し、
飼い主様から最初に選ばれる
動物病院になる
私たちが大切にしている考え方は、「飼い主様が納得・理解できた時、はじめて医療が動物に届く」ということです。 どれだけ正確な診断をしても、飼い主様に伝わらなければ意味がありません。
正しい医療を提供することにこだわり続けることで、初めてご来院いただいた時から「ここに来てよかった」と安心していただける病院を、これからも創り続けていきます。
正確な診断と
治療へのこだわり
安心して治療が受けられるように、正確な診断と治療を心がけております。 無駄な検査を無くし、最大効果の得られる治療を提案いたします。
ご予約時や診察時には、普段の生活状況、食事内容、排泄の様子、飲水量の変化、気になる行動などを詳しくお伺いすることがあります。 動物の普段の生活をよく知る方がご来院いただくことで、より正確な診断の助けになります。
ペットライフを
トータルサポート
当院では、しつけや介護をはじめとして、生活の些細な不安を取り除けるように、精一杯サポートいたします。 初めて犬猫を飼った方でも、安心して生活をスタートできるように丁寧に相談させていただきます。
予防診療、健康診断、トレーニング・飼育指導、歯磨き指導、栄養指導、ダイエット指導など、犬猫との暮らしを幅広く支えます。
専門性の追求と
セカンドオピニオン対応
当院では、腫瘍科診療に力を入れております。 “がん”は時には命に関わる病気ですが、他院で困っているような“がん”に対しても、選んで良かったと心から思えるような治療選択ができるように相談させていただきます。
セカンドオピニオンをご希望の際は、できる限りの検査結果や経過が分かるものをお持ちください。
ご来院いただく際の注意点

当院は犬・猫専門の動物病院です。
小動物やエキゾチックアニマルの診療はお受けできませんのでご注意ください。
また、通常診察・予防接種はご予約優先制とさせていただきます。
▼待ち時間について
ご予約いただいた場合の待ち時間の平均は、5~10分程度です。(2024年2月現在)
ご予約なしでも順次診察可能ですが、ご予約の方を優先させていただきます。
※原則ご予約優先で診察しておりますが、救急対応を優先する場合があります。その場合、予想外の待ち時間が発生する場合があります。
▼予約がいっぱいで診察予約が取れない場合
午前診察は混み合う傾向にあります。可能であれば、午後診察や、翌日以降の診察をご予約ください。また、救急の場合は優先させていただきますので、判断が難しい場合はご連絡ください。
▼電話予約が必要なこと
手術や健康診断(半日預かり)は、ネット予約はできません。院内もしくはお電話でご予約をお願いします。
▼予約が不要なこと
緊急時は優先して対応しますので、お電話でご一報いただき、ご来院ください。1分1秒を争う場合もありますので、あらかじめご連絡いただけますと、救急の処置や検査など、対応がスムーズになります。
必要な持ち物
▼ペットの保険証(アニコム・アイペットの場合)
アニコム・アイペットの保険窓口精算に対応しています。
アニコム・アイペット以外の保険会社の場合は、ご自身で精算手続きが必要です。保険のご請求に必要な書類(診療明細書、保険請求書等)は保険会社により様々ですので、ご自身でご確認の上、必要な書類をお伝えください。
▼現在服用中の薬
もし、現在服用中の薬があれば、ご持参ください。
特にご病気で受診される際には、処方薬の飲み合わせ等に関わる場合があります。
▼直近の検査結果
特にセカンドオピニオンをご希望の際は、できる限りの検査結果や経過が分かるものをお持ちください。
▼ワクチン証明書
ワクチン予防接種の際には、以前接種したワクチンの種類や、接種日を確認いたします。ワクチン証明書があると、スムーズに確認が可能です。その他、フィラリア・ノミダニ・消化管寄生虫等の予防歴についてもお聞きする場合があります。
▼首輪、胴輪、リード(犬)や、ゲージ(小型犬・猫)
犬猫が慣れない場所に緊張してしまい、普段と異なる行動を起こす可能性があります。院内での人・動物同士の怪我や院外へ逃げ出してしまう危険など、事故の発生予防にご協力ください。
犬の場合は、首輪や胴輪とリードをつけるか、ケージに入れてご来院ください。猫の場合は、ケージや洗濯ネット等に入れてご来院ください。
▼現金(各種クレジットカード、paypay支払いにも対応)
具体的な診療費については、別途お問合せください。
※<症状に応じて必要な持ち物>
無理して持参する必要はないですが、ご準備いただくと診察や検査がスムーズになる可能性があるものです。無理のない範囲でご協力お願いします。
▼普段与えているフード
ブランド名や種類が分かれば、写真や口頭でも大丈夫です。
▼排泄物
できるだけ新しいものが良いです。乾かないようにビニール袋・ラップや密封できる容器に入れて持ってきていただけると、持参したもので検査が可能な場合があります。
乾いていたりペットシーツに吸収されていると検査は難しいですが、写真だけでもあると、診断の助けになる場合があります。
▼嘔吐物
排泄物と同様に、乾かないような工夫をするか、持参が難しい場合は写真だけでもあると良いです。
▼誤食したもの
犬猫が誤食をした場合は、誤食したものと同じものや、写真、説明書などがあればご持参いただけると助かります。
▼普段の様子と違いが分かるもの(写真・動画)
傷や出血、できものの様子、損傷した家具の一部、飛び降りた場所など、病院で問診をする際の手助けになる場合があります。また、呼吸や咳の様子や、発作・痙攣の様子、足を痛めた場合は歩行の様子など、動画に収めていただくと、診断の役に立ちます。できる限り、全身が映る動画が好ましいです。
特に猫ちゃんは、緊張や興奮から病院とご自宅で様子が大きく異なってしまう場合があり、動画の様子が診断にとても重要になる場合があります。
▼症状のメモ
特に経過が長い場合、時系列で起こった症状を記録していただくと、問診の際にスムーズです。
ご来院いただく際の流れ

(予め、ネットで診療予約)
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受付
受付で"初めてです"とお伝えください。
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問診票の記入
受付でご予約の確認をし、問診票をお渡しします。待合室の座席にかけてお書きください。緊急の場合は、スタッフがペットの状態を確認しますが、緊急の旨をご申告ください。
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問診票を提出
問診票について確認事項があれば、スタッフより質問をいたします。
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保険証があれば提出
アニコム/アイペットの窓口精算手続きをするため、保険証を確認いたします。保険証がない場合は、ご自身での保険請求手続きが必要となります。
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登録出来次第、診察室へご案内します

